【銀座+オンライン】withコロナに負けない! 税務調査にも強い 賃貸経営を目指して

2020.09.17

コロナ禍の中で、中小企業を取り巻く環境はますます不透明になっており、資金繰り改善、節税による内部留保確保は重要になっております。

その中でも、不動産投資を行っている法人を前提に、不況下でも強い法人が採用している賃貸経営に役立つ節税対策、コロナ禍での資金繰り対策を中心に解説します。

1不況に強い法人経営者がもつ会計思考とは?

2賃貸経営法人におけるコロナ対策とは?
持続給付金(不正受給についても)
固定資産税の軽減
家賃の減免を申し出があったら

3アフターコロナの税務調査について
税務調査が来やすくなる?

4会社経営を強くする節税対策
・賃貸経営において落とせる経費/落とせない経費とは、根拠資料の準備の仕方
・税額控除手法
・消費税還付スキームの今後について
・海外不動投資について(具体例とともに)

講師紹介
税理士法人グランサーズ
代表社員
公認会計士/税理士 黒瀧泰介

早稲田大学卒業
有限責任監査法人トーマツ、国内大手税理士法人勤務後、税理士法人グランサーズに参画する。
中小零細企業から上場企業まで幅広くサポートし、税務に留まらず経営までサポートすることに定評がある。
公認会計士、税理士は経営者の目標達成のための最高の伴走者を目指し、有益な情報提供を行い、クライアントごとの落とし込みを行っている。

 

【日時】

2020年09月25日(金) 19:00〜20:30

【会場】

東京・GINZA SIX 11階「OPENHOUSE GINZA XI ラウンジ」

[Google MAP]

【参加費】

無料

【講師】

税理士法人グランサーズ 代表社員 公認会計士/税理士 黒瀧泰介

【お申込み】

https://wm.openhouse-group.com/form/seminar/?seminar_id=34489101861


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